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JBAの原点|代表理事が語る、バリスタ教育への想い】

エスプレッソという言葉すらまだ多くの人に知られていなかった1990年代の日本。

「本物の技術と知識をもっと多くの人へ。バリスタの資質を社会に認められるレベルへ。」

その想いを形にするためにJBAは2003年に誕生しました。

代表理事・根岸清が大切にしてきたのは、ライセンス制度を通じた「教育」の力です。

JBAライセンス|3つのステージ 
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Level 1 コーヒーの基礎を学び、安定した抽出とサービスを身につける。

Level 2 抽出理論を深め、マシンの構造やトラブル対応まで対応できる力を磨く。

Level 3 高度な技術・知識に加え、マネジメント力と豊かな人間性を兼ね備えたバリスタへ。
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JBAが技術の先に見ているのは、「ホスピタリティ」。

お客様の笑顔のために感じ、考え、動ける人。

そしてその自然な笑顔を支えるのは、日々の積み重ねによって生まれた「揺るぎない自信」です。

バリスタとしての新しい扉、JBAと一緒に開いてみませんか?

 Vol.1はこちらから
  https://www.instagram.com/reel/DWFSjs2kwjZ/?igsh=b3Jxbm93bnpjcHAx

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